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2020年のクラシックは激アツに!無敗の3冠馬が2頭誕生なるか

2020年はオリンピックが開催予定でした。結果はコロナウイルスで延期に、経済的にもダメージが広まり今なお続いています。そんな中で国のトップも変わり、アメリカも大統領選挙でどうなるか。

コロナといえば、日本でも未だ猛威を振るい続け安定しない経済となっています。失業率もそうですが、特定の業界には相当なダメージを与え続けてます。

こういう時にこそ、スポーツの力は過去を見ても影響を与える。その中の1つに競馬があるでしょう。最近では、キズナのダービー制覇が思い出されますね。暗くなった日本に、チームキズナとして努力。

この年において、これ以上素晴らしい名前がないであろう馬がダービーを制する。これぞドラマでしょう。いや、むしろこれほど出来すぎたストーリーならドラマとしては評価されないかもしれませんね。

この時は武豊騎手の復活とも言われました。その後の活躍を考えると、やはり1つの分岐点であったとは思います。キタサンブラックへとつながっていくわけですからね。今ではもうキズナの仔が走りまくってますが。

そして2020年はコロナで暗くなっている。競馬界を見れば、3冠を狙える馬がなんと牡馬牝馬両方で計2頭。これ以上ないほど盛り上がる状況ですよね。これでもし、無敗の3冠馬が2頭出ようものなら、お祭り状態です。

どこか暗い日本に楽しみや感動を。今年のクラシック最終戦は絶対に見逃せません。まずは明日日曜日の神戸新聞杯。無敗の2冠馬コントレイルが前哨戦に挑みます!

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