暮らし

夏休みの宿題を思い出して書いてみる懐かしい出来事

皆さん宿題は出来てますか?

夏の宿題はどれだけ時代が進んでも後回しにする人が多いですよね。

安心してください、僕もですよw

夏休みの宿題って、非常に面倒くさいし量が多い。

 

そりゃ、長い休みだから妥当な量なのでしょうが、塾とか行っている人はそちらの宿題も出されることがありますよね。

僕はまさにそれで、夏休みってもしかして地獄かもとさえ、感じてました。

そんな人は今なお多いでしょう。

 

そんな人たちを励ますため、僕のエピソードを紹介しますねw

とんでもない行動に

宿題が多すぎて、面倒になった僕。

塾の方は完ぺきにこなしたのですが、学校の宿題が終わりそうにありませんでした。

特に、音楽の宿題は完全に無理!

諦めた僕は潔い作戦を思いつきます。

 

それが諦めるという方法w

作戦というか、もはや暴挙ですね!

ですが当時はこれしかないというか、そうしてやるという決意が無駄にありました。

 

始業式当日、早速の宿題チェックに僕はなぜか自信満々で挑みます。

その理由は、僕以外にも音楽をあきらめた人が5人ほどいたからです。

これこそ、赤信号みんなで渡れば怖くないというやつでしょうかね。

そんなこんなでお説教タイム

ほかのクラスの人もいて、結局10人ほどが呼び出しでした。

そこで、先生がやる気はあったのかと尋ねてきました。

多くの人がありましたと答えていたのですが、僕は何を思ったのかノーと返事。

 

この時の心境に、やる気があったら忘れないよという考えがあったんですよねw

火に油を注ぐとも考えなくです。

そこからは完全個別でありがたいお話を頂戴しました。

当然ですよね~。

 

ですが、こんな僕でも大人になりしっかり生活しています!

人生は長いから、どこかで改心できるし成長できますよ。

学生時代はチョットくらい迷惑かけてもイイと思うと、気が楽になり楽しく学生ライフを満喫できるはず。

 

今を楽しみましょう^^